細長く描かれたもの



年内最後の展示、wassaさんの「 線 」が始まりました。

今回は、ガラスの額装を施したドローイングの作品展です。

今回ののらりくらりとかわしながら、さらりと核心に触れるような、wassaさんの線からは、

対象物に対する深い興味や愛情を感じました。

本当に素晴らしい。

展示は12月13日まで、会期中の土曜日、日曜日はwassaさんが在廊してくださる予定です。

ぜ、ご覧ください。