pyocotan 入りました

 

先週末、mushimeganebooks.の熊淵さんがいらっしゃいました。

 

お待ちかねの pyocotan の納品です。

 

今回は、水の季節に相応しい(と勝手に思う)落ち着いた色を選びました。

 

どれを取っても、手触り、色合い、品質、そのどれもが素晴らしい。

 

でも、一番の魅力は「熊淵さんが創っているという事」なのだと思います。

 

写真の手前からふたつめは、黄土という土本来の色がきれいでとても気に入っています。

 

小さめで、一人の時にほうじ茶を飲むのにいいなあ〜と思ったのです。

 

お茶で言うなら、グリーンは抹茶ミルク、ベージュは紅茶、グレーは濃いめの日本茶かな。

 

ウォーターグリーンは日本酒がいいです。 …お茶じゃないけど。

 

あと、新しく素焼きのpyocotanも入荷しました。

 

植木鉢に良いですよ〜とオススメしていただいたので早速ひとつ植えたいのですが、

 

どんな植物がいいか、迷い中です。

 

 

 

器:mushimeganebooks.

pyocotan 素焼 2,300yen / 他 3,500yen

 

 

6月15日から大阪・住吉のEDANEさんでおこなわれるイベント

「夏至の灯り 夜の香り」にmushimeganebooks.さんも参加されます。

私も伺う予定、楽しみです。